Shepi

はじめに

エージェントを動かすのはHerdr、ShepiはそれをMacのウインドウで見せるものです。Shepiを終了しても何も止まりません。

  1. Herdr(無料)をインストールします:
    curl -fsSL https://herdr.dev/install.sh | sh
  2. Shepiをダウンロードし、アプリケーションにドラッグして開きます。
  3. ShepiがHerdrを見つけて起動し、スペースとエージェントを表示します。Herdrがまだない?Shepiがインストールコマンドを「コピー」付きで表示し、インストールされたら接続します。

14日間無料、アカウントもカードも不要。macOS 15以降、Apple siliconとIntel、Herdr 0.9.3以降。ヒント:設定 › 一般 › ログイン時に開くをオンにすると、ShepiがHerdrを起動し、Shepiに与えたMacのアクセス許可がエージェントにも適用されます。

ウインドウ

Shepiのウインドウ:左にスペースとエージェントのサイドバー、上にタブ、3つのペイン、下にステータスライン。123456
  1. スペース:プロジェクトと、そのブランチ、各スペースのエージェント数。マシンが2台以上なら、マシンごとのヘッダの下に。
  2. エージェント:すべてのマシンのすべてのエージェントと、右側にその状態と経過時間。
  3. タブ:今いるスペースのタブ。
  4. ペイン:明るいペインが入力先です。
  5. ステータスライン:入力待ちのエージェント、メッセージ、フォルダとそのGit。
  6. 検索:その隣に、見逃したものがあるときは受信トレイ、ペインを外しているあいだはバックグラウンドのトレイ。

色の意味は1つずつです:アンバーは入力待ち、青は作業中、緑は完了、グレーはアイドル。

キー

入力した内容はペインに送られます。2種類のショートカットだけはShepiに届きます:

⌘キーほかのMacアプリと同じく単独で動きます:⌘F検索、⌘T新規タブ、⌘Bサイドバー
プレフィックスキー⌃Bを押して離し、キーを1つ押します:⌃B vで右に分割。このガイドではvは⌃Bのあとvを意味します。
  • キーを忘れたら?⌃Bを押して待つと、今押せるキーが帯に表示されます。右側には自分のマクロ。
  • すべてのキー:?、またはステータスライン右端の「ショートカット」。入力してReturnで実行できます。
  • クリックしたい?すべてのツールチップとメニュー項目にキーが表示されます。

プレフィックスキーはHerdrのものなので、Herdr自身のターミナルアプリと同じです。変更するには、設定 › HerdrでHerdrの設定を開きます。

スペースとタブ

スペースはプロジェクトのフォルダ、タブはその中のペインのレイアウトの1つです。

  1. 「スペース」にポインタを合わせて+をクリックすると新しいスペースができます。そのあとプロジェクトにcdします。
  2. スペースを右クリック › ここでClaude Codeを開始:エージェントの入った新しいタブが開きます。
  3. 名前を付けるまで、タブにはエージェントのタスク名が付きます。
⌘T · ⌘1–⌘9新規タブ · タブに移動
ダブルクリック · タブをドラッグ名前を変更 · 並べ替え
タブのマークそこで動いているもの:1つのエージェントのマーク、または複数の種類の重なり。+2はそれ以上のエージェントの数
× · 中クリック · 右クリック閉じる(ポインタの下でマークの場所に×が出ます) · 閉じる · ほかのタブを閉じる、右側のタブを閉じる
w名前を入力してスペースを切り替え

ペイン

分割、サイズ変更、閉じる

v · -右に分割 · 下に分割。またはヘッダの最初の2つのボタン
クリック · h j k lペインに移動
境目をドラッグ · =サイズ変更 · すべてのペインを同じ大きさに
ヘッダをダブルクリック · ⇧P名前を変更
ヘッダの× · ⌘W閉じる
ヘッダの最初のボタン · ⇧Bバックグラウンドに移動:タブから外れて動き続けます。検索の隣のトレイから元の場所に戻すか、閉じられます。ほかの方法でそこへ移動しても(エージェント、確認、検索、⌘E)戻ります

ズーム

zで1つのペインがタブいっぱいに広がり、角のマークでズーム中とわかります。もう1度zを押すか、別のペインに移動すると元のサイズになります。

ペインが切れて見える、小さすぎる?別のデバイスがサイズを決めています。Herdr自身のターミナルと同じく、最後にペインを使った人がサイズを決めます:入力、クリック、またはウインドウに戻れば、またこのMacのサイズになります。電話で表示中のペインは、電話が離れるまで電話のサイズのままです。

ペインを並べる

離す前に、ペインの行き先がレイアウトに表示されます。
  1. ヘッダをつかんでペインをドラッグします。ペインが縮み、後ろのレイアウトが見えます。
  2. 別のペインの上で止めます。その左、右、上、下の3分の1なら隣に置き、中央なら2つを入れ替えます。ピルが結果を示します(「testsと入れ替え」「testsの下」)。
  3. 離すと配置されます。Escか、元の場所に戻すとキャンセルです。
タブの上へそこへ移動します。押したままにするとタブが開き、配置できます
+の上へそのペインだけの新しいタブ
ヘッダを右クリック › タブに移動同じことをメニューから
⇧H J K Lその側のペインと入れ替え
= · 境目を右クリックペインを均等に
タブをドラッグタブを並べ替えます。⌘の番号もついてきます

レイアウトはHerdrのものです。どのデバイスにも同じように表示されます。

エージェントが入力待ちになったら

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  1. バナー:見ていないタブにあるとき。
  2. 確認でそこへ移動します。a(attentionのa)でも同じです(エージェントが何か質問していれば、aは先にその質問を開きます)。
  3. エージェントがアンバーになり、実行したい内容が表示されます。
  4. ステータスラインに名前が出ます。
  1. Herdrのサウンドが鳴ります。ほかのアプリにいるときは、Macの通知がタスクとエージェント、何が起きたか、どれだけ作業したか、複数あるならマシンも伝えます。クリックするとそのペインに移動します。
  2. エージェント自身のターミナルで回答します。
  3. アンバーが消えます。エージェントが終わると、緑のバナーがそれを伝え、「開く」があります。

受信トレイ

トレイボタンの下の受信トレイ。見ていないあいだに入力待ちになったり完了したりしたエージェントの一覧。
検索の隣のトレイには、どのタブやマシンでも見逃したもの、そしてShepiがステータスラインに出したエラーが、見るか「消去」するまで残ります。Dockに件数が表示されます。

設定 › 通知 › 通知する:離れているとき(Shepiが前面にないか、そのタブが表示されていないとき)、常に、しない。

質問に回答する

エージェントは本当の質問をあなたにできます:何が起きているか、考えられる回答とそれぞれの結果、そして自分で書く欄。

claudeの質問「Deploy to staging?」:状況の説明、それぞれの結果を書いた3つの回答(Deployに「おすすめ」の印)、自分で書く欄が、ウインドウ右上のカードに。claudeのペインはアンバーに光っています。
  1. すべてのエージェントからの質問は、このMacでもサーバでも、ウインドウ右上の1枚のカードに古い順に並びます。エージェントの説明は、リスト、コード、表も整形して表示されます。質問したエージェントはアンバーになります。
  2. 回答をクリックするか、自分で書きます。エージェントのペインと同じように、スクリーンショットやファイルを貼り付けることもできます。カードがウインドウをふさぐことはありません:その間にタブを開いたり、ほかのことをしたりしても、質問は待っています。どのペインからでもa、次に1–9を押します。↓で自分の回答を書き、Gで先にエージェントを見ます。
  3. 回答はそのままエージェントに届き、次の質問が表示されます。×で1つを閉じ、Escでペインに戻ります。

10分間回答のない質問はエージェントに戻り、エージェントはターミナルで質問し直します。質問は受信トレイで待ちます。時間は設定 › エージェントで変えられます。

Shepiでエージェントにできること

エージェントが開発サーバのページを隣のペインに開きました。
エージェントが開発サーバのページを隣に開きました。

Shepi は接続した各マシンで、Claude Code、Codex、Gemini CLI、OpenCode、Cursor、Copilot CLI、Amp、Grok Build、Pi のエージェントを自動で設定するので、言われなくてもここで何ができるかがわかります。新しい会話を始めると(/clear、/new)エージェントの時間は最初から数え直します。手動ではエージェントを右クリック › 時間をリセット。エージェントにできること:

質問するボタン付きの質問(上記)
表示するページ、ファイル、差分を、自分のどちら側にでもペインで表示
進捗を報告するサイドバーのエージェントの下に「ステップ3/7」
タスクリストを持つエージェントは自分でリストを保ちます(やり方は Shepi が伝えます)。「update your plan」と言えば最新にします。エージェントの下に「3/10」と出ます。その行にポインタを重ねるかクリックすると、サイドバーの横にリスト全体、進捗、各ステップにかかった時間が表示されます
互いに伝えるほかのエージェントを見つけ、何をしているかを読み、何かを伝えたり、質問して回答を待ったりします。このMacでもサーバでも
引き継ぐ終わると新しいエージェントが代わりに次の仕事を始めます。時刻を指定したり、別のエージェントの後にしたりもできます
ペインを開く・閉じるテストやサーバを自分のどちら側にでも開き、キーボードを奪いません。指定したペインを閉じることもできます
マクロを書く一連の入力をするキー(モデルの切り替え、サーバの再起動)を頼むと追加してくれます。一覧、変更、削除もでき、何が変わったかはステータスラインに表示されます

予定された引き継ぎがあると、エージェント名の後ろに時計が表示されます。ポインタを重ねるか、エージェントを右クリックすると、内容の確認や「キャンセル」ができます。マシン上で動くので、Shepiを閉じていても実行されます。エージェントのペインで入力すると、入力した内容に置き換わります。

Shepi を一度承認するよう求めるエージェントもあります(Codex など)。Shepi が加えるものにはすべて Shepi の印が付き、Shepi の外では何もせず、プロジェクトのファイルには触れません。設定 › エージェントの「マシンにShepiプラグインをインストールしたままにする」をオフにすると、すべて取り除かれます。Shepi がエージェント用に入れる Herdr 自身のスキルにも、そこに別のスイッチがあります。エージェントの設定を消してしまったら、設定 › エージェント › もう一度セットアップ で、すべてのマシンに元どおり戻せます。

  • 最新モデルのClaude Code?CLAUDE_CODE_ENABLE_TODO_TOOLS=1を付けて起動しないと、タスクリストを持ちません。
  • スクリーンショット、ほかのアプリ:Shepiに画面収録またはアクセシビリティを許可すると(設定 › プライバシー › Macのアクセス許可)、そのペインのエージェントにも許可されます。

検索と⌘E

クエリを入力した検索。結果は種類ごとにまとまっています。
⌘Fで、すべてのマシンのエージェント、スペース、ペイン、マシン、コマンド、最近の出力を検索します。
  • 単語の順序は自由で、頭文字でも探せます:fatでfix-flaky-auth-testが見つかります。
  • 長い単語のタイプミスは許容され、その結果には「近い」と表示されます。"引用符"で囲むとフレーズに一致します。
  • Returnでそこへ移動します。出力の結果では、⌘Gで次の一致へ進みます。
⌘Eで最近のペインを一覧します。⌘EのあとReturnで、直前にいたペインに戻ります。

スクリーンショットとファイル

  1. スクリーンショット(⌃⇧⌘4)か、Finderでファイルをコピーします。
  2. エージェントのペインで⌘Vを押すか、ファイルをドロップします。
  3. エージェントにはパスが渡ります。サーバ上なら、Shepiが先にファイルをそこへコピーします。

1度に32 MBまで、フォルダは不可。Shepiが作ったコピーは7日後に削除され、元のファイルには一切触れません。

選択、コピー、リンク

ドラッグ選択してコピー(マウスを使うエージェントでは⌥を押したまま)
⌘C選択範囲を、どのマシンからでもこのMacのクリップボードにコピー
[キーボードでコピー:移動して、vで選択、yでコピー
リンクを⌘-クリック開きます。右クリックで「ペインとして開く」または「リンクをコピー」
サーバのlocalhost:5173⌘-クリックでMacで開きます
ステータスラインのフォルダクリックでFinderに開き、⌥-クリックでパスをコピー

ほかのマシンのエージェント

ウインドウ上の「マシンを追加」シート。
  1. サイドバーの下にあるマシンを追加をクリックします。
  2. SSHでの接続先を入力します:you@server、または~/.ssh/configのホスト。
  3. Shepiでターミナルが開きます。ホストを信頼し、求められたらパスフレーズを入力すると、必要に応じてHerdrがそこにインストールされます。マシンはサイドバーに表示されます:ヘッダの下にスペースが並び、ヘッダをクリックすると折りたためます。マシンごとに色付きのマークがあり、このMacのものは「ローカル」と呼ばれ、エージェントの行にはそれぞれのマシン名が出ます。

問題のあるマシンはヘッダに!が付きます。その下、スペースが表示されているところに、理由と「再接続」があります。エージェントは動き続けます。

Gitと差分

差分ビュー:左に変更されたファイル、右に変更内容。
dまたは⇧⌘D、またはステータスラインの変更(✎6)をクリック:直前のコミット以降のすべての変更を、このMacでもサーバでも、ペインの上の1枚のカードに表示します。カードはペインを移動しても開いたままです。
↑ ↓ · j k次のファイル。ウインドウには1度に1ファイルが表示されます
] [次または前の変更、次のファイルへ続けて
⌘F · ⌘G変更されたすべてのファイルを検索 · 次の一致、次のファイルへ続けて
リストで入力ファイルを名前で探す
zカードをペイン領域全体にズームし、また戻します
境界をドラッグファイル一覧を広げる、または分割表示の片側を広げる。ダブルクリックで元に戻す
左右 · 統合左右に並べるか1列
折りたたみ · 空白変更のない行は折りたたまれます(クリックで開きます)。空白だけの変更を無視します
ファイルを右クリック破棄する(先に確認します)、開く、パッチまたはパスとしてコピー、その履歴、Finderに表示
⌘Z直前の破棄を取り消す
Esc · ⌘W閉じる

ステージやコミットは一切しません。それはあなたか、エージェントの仕事です。

Worktree

worktreeは専用のブランチを持つ2つ目のチェックアウトで、2つのエージェントがファイルを共有せずに済みます。

  1. リポジトリのペインで⇧Gを押します。Returnで提案されたブランチになります。2つのリポジトリにペインがあるときは、「作成元」でどちらかを選びます。
  2. 独立したスペースとして開きます。そこでエージェントを開始します。
  3. マージされると、ペインに「マージ済み · worktreeを削除しますか?」と表示されます。「削除」をクリックします。
worktreeの一覧:すべてのマシンのすべてのworktree、その中身、削除しても安全かどうか。安全なものにはチェック付き。
表示 › Worktree…(⌥⌘W)に、すべてのマシンのすべてのworktreeが並び、マージ済みでクリーンなものには最初からチェックが付いています。「削除」をクリックすると、その容量を空けられます。コミットやプッシュしていない作業があるもの、エージェントがいるものに、自動でチェックが付くことはありません。

マクロ

1つのキーで一連の入力を代わりに行い、メニューごとに待ちます。エージェントのモデルの切り替えや、サーバの再起動などです。いちばん簡単なのはエージェントに頼むこと(「Sonnetに切り替えるキーを作って」)。エージェントがマクロを書き、テストして、キーを教えてくれます。手で書くなら:

  1. 設定 › マクロ › +。ステップを書きます:type、press、wait for(あるテキスト、またはプログラムの終了後ならthe shell)、pause。
  2. キーを割り当て、必要なら実行対象のエージェントを1つに絞ります。
  3. ペインでそのキーを押すか、⌘Fから実行します。Escで止まります。

マクロの書き方に、すべてのステップとレシピがあります。

設定

Shepiの設定ウインドウ。
⌘, — 検索フィールドに入力すると、どの設定でも見つかります。
Shepi購入、バージョンとアップデート
一般言語、ログイン時に開く、メニューバー、作業中のエージェントを閉じる前に確認、worktreeの片付け
外観ターミナルのフォントとサイズ
キーボードサイドバーのキー、Shepiのキー、ヒント
通知通知する、サウンド、Dockの件数
エージェントShepiプラグイン、Herdrのスキル、未回答の質問
マクロマクロとそのキー
プライバシーMacのアクセス許可、Webペインのデータ
Herdr使うHerdr、セッション、ShepiでHerdrを再起動、その設定
マシン追加、再接続、名前を変更、オフにする、削除

ShepiはMacの言語(英語、日本語、簡体字中国語)で表示されます。Shepiだけ別の言語にするには、設定 › 一般 › 言語で選びます。ターミナル、エージェント、コマンドはそのままです。

終了して戻る

Shepiの終了やMacの再起動はいつでもかまいません。エージェントはHerdrが動かし続け、サーバ上ならMacのスリープ中も作業を続けます。Shepiを開くか、切れた接続が戻ると、同じマシン、スペース、タブ、ペインに戻ります(ズームしていればズームしたまま)。そのどれかがなくなっていれば、Shepiはいちばん近いものを開き、何が変わったかを伝えます。

作業中のものを閉じる

作業中のエージェントがいるペイン、タブ、スペースを閉じようとすると、その上で確認されます:⌘Wで閉じ、Escで残します。アイドルのエージェントとシェルはすぐに閉じます。

トライアル、購入、アップデート

トライアル14日間、すべての機能を使えます。Shepiが初めて接続したときに始まり、shepi.appへの接続が1回必要です。
購入$19.99の買い切りで、すべてのアップデートが含まれます。アプリ内かこちらで購入できます。購入を保持するには、Google、GitHub、Xのいずれかでサインインします。
別のMacShepiをダウンロードし、同じアカウントでサインインします。コピーするキーはありません。
トライアル終了後購入を求めるシートが表示されます。エージェントはHerdrで動き続けます。
オフライン確認なしで30日間使えます。Shepiは1週間前にお知らせします。
アップデートShepiが案内してインストールします。Shepi › アップデートを確認…ですぐに確認できます。

購入後の返金はできないので、14日間で判断してください:返金ポリシーを参照。

フィードバック

  1. ヘルプ › フィードバックを送信…、またはサイドバー下部の吹き出し。
  2. 何が起きたかを書き、役に立つならスクリーンショットを貼り付けます。
  3. 診断ログをオンのまま「送信」を押します。伝えるためのレポートIDが表示されます。

ログにターミナルの内容、名前、パスが含まれることはありません。またはsupport@shepi.appに書いてください。詳しくはサポートページにあります。

解決法

「ShepiにはHerdrが必要です」表示されたコマンドをターミナルにコピー。Shepiは自動で接続します
「Herdrが起動しませんでした」「Herdrを起動」をクリック
マシンに!が表示されるヘッダーをクリックしてスペースを表示:その下に理由と「再接続」があります
「このペインが届きませんでした」接続が切れています。「再読み込み」をクリック
エージェントがスクリーンショットを撮れない設定 › プライバシー › Macのアクセス許可
キーの動作が違う?で各キーの今の動作を表示

すべてのキー

プレフィックスの後のキーはHerdrのデフォルトです(?で自分のキーを表示)。⌘のキーとa、d、⇧BはShepiのキーです。どのキーにも覚えるための単語があり、点の後に書いてあります:aはattentionのa。

ペイン、プレフィックスの後に
v左右に分割 · vertical
-下に分割 · 横線
h j k l左、下、上、右のペインへ移動 · vimの矢印キー
⇧H J K Lその方向のペインと入れ替え · 同じキーをshiftと一緒に
zズーム(zoom)
=均等にする · イコール
⇧Bバックグラウンドに移動 · background
⇧Pペインの名前を変更 · pane
xペインを閉じる · ×で消す
タブ、プレフィックスの後に
c新規タブ · create
n p次 · 前のタブ · next、previous
⇧Tタブの名前を変更 · tab
⇧Xタブを閉じる · ×で消す
スペース、プレフィックスの後に
wスペースを切り替え · workspace、Herdrでのスペースの呼び名
⇧N新規スペース · new
⇧Wスペースの名前を変更 · workspace
⇧Dスペースを閉じる · delete
⇧G新規worktree · git
Shepiのキー、プレフィックスの後に
a待っている質問に回答、または次の入力待ちのエージェントへ移動 · attention
d変更を表示 · diff
[コピーモード · スクロールバック
?すべてのキー、検索可能 · help
⌘と一緒に、プレフィックスなしで
⌘F検索(Find)
⌘G次の一致 · go again
⌘E最近のペイン
⌘Bサイドバーの表示/非表示 · sidebar
⌘T新規タブ · tab
⌘W閉じる · Macのどこでも同じ
⌘1–⌘9タブへ移動 · タブの番号
⇧⌘D差分(diff)
⌥⌘Wworktrees
⌘,設定 · Macのどこでも同じ